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    <title>早稲田育英ゼミナール</title>
    <link>http://ushikawa.waseiku.com/</link>
    <copyright>早稲田育英ゼミナール牛川教室</copyright>
    <description>豊橋市牛川通の学習塾・進学塾・個別指導塾『早稲田育英ゼミナール牛川教室』のホームページです。</description>
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      <title>なぜ勉強しないといけないの？</title>
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      <description>『なぜ勉強しないといけないの？』よく言われることは「将来の選択肢に幅を得るため」などでしょうかそれも当然と思います付け加えもっと大切なことがあると思うのですそれは震災などの災害のニュース「なにかお力になれないだろうか」そう思う中に人は『助け合いの精神』を持っている誰かに助けられ生きているのだから地震大国・日本明日は我が街かもしれません自分は動けるだとしたら困っている人々のために動き出すことでしょうそんな時お金で買えない装備が人の能力３要素『知力・体力・気力』ですつまり何も知らない人よりいろいんなことを知っていて機転の効く人のほうが日頃のご恩を沢山お返しできることは明確です『なぜ勉強しないといけないの？』何も知らない人よりいろんなことを知っている人のほうが誰かの力となりお役にたてるかと思います学習指導をさせて頂いている立場としては未来あるこれからの人たちに『頼る人より頼られる人になってほしい』と期待しています塾長</description>
      <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 12:29:53 +0900</pubDate>
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      <title>油断しないこと</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136815/</link>
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      <description>また画像が横向きですみませんアナログ思考なもので･･･ﾄﾎﾎしかもOKサインばかり(笑)学校が再開されましたね以前のようには進んでいませんがワクチンも無い新型の感染症に収束の兆しは見えたものの完全に終息したわけではないので様子を見ながら進むのは当然ですそんな中まだまだ感染の見られる地域もあり世界的には一日に10万人以上の感染拡大が見られるらしく油断してはいけないと引き続き教室内をアルコール消毒してまわる塾長です授業では講師一同女性講師も例外ではなく生徒さんの横で喋るわけですからフェイスシールドを着用し飛沫防止に努めていきますどこかの小学校で給食の配膳にシールドを逆に着用している光景を目にしましたなるほどこれはいいアイデアですね下方向への飛沫を防げますから配膳には最適です小学校ですら決まりきった道理だけでなく用途に合わせて臨機応変に対応し与えられたものを『工夫』して最大限に活用することも時には必要であるといった素晴らしい教育ですねこれを見出したのが児童なのか、先生なのか、気になりますよね子供たちの遊び心に大人が気づかされるようなこともありますからねちなみにメーカーの製品説明にはこのような使い方は紹介されていませんでしたのでメーカー考案ではなさそうです(笑)それにしてもさすがに専用製品ですね以前試したビニール袋に比べ曇らない加工が施されていて素晴らしいです暑さ息苦しさは多少ありますがビニール袋に比べればかなり楽なのでOKです(笑)</description>
      <pubDate>Sun, 21 Jun 2020 15:40:13 +0900</pubDate>
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      <title>ハーバード大学の落書き</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136284/</link>
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      <description>※【ネット記事　丸ごと引用】ハーバード大学の図書館の壁に書かれていたとされる格言をご存知でしょうか？実際はデマで、発端は2007年に中国のネット掲示板で学生達がお互いを励まし合うために書いたものだとされていますが、それがSNSなどで話題となり世界中に広まったようです。ハーバード大学の図書館といえば、世界最大級の規模を誇り、米国議会図書館に次いで全米2位の蔵書数の図書施設です。24時間開館していて勉学・研究に励む学生や研究者らも多くいるらしく、一度訪れてみたいですね。知っている学生も多いはずですが、知らない方もいると思うので記事にしておきます。この記事の目次 ハーバード大学図書館の壁に書かれた20か条の名言さすがハーバード大学w大学の名言といえば…ハーバード大学図書館の壁に書かれた20か条の名言1.Sleep now and a dream will come out; Study now and a dream will come true.今居眠りすれば、あなたは夢をみる。今学習すれば、あなたは夢が叶う。2.Today you wasted is tomorrow loser wanted.あなたが無駄にした今日はどれだけの人が願っても叶わなかった未来である。3.The earliest moment is when you think it’s too late.物事に取りかかるべき一番早い時は、あなたが「遅かった」と感じた瞬間である。4.Better do it today than tomorrow.今日やるほうが、明日やるよりも何倍も良い。5.The pain of study is temporary; the pain of not study is lifelong.勉強の苦しみは一瞬のものだが、勉強しなかった苦しみは一生続く。6.You never lack time to study; you just lack the efforts.勉強するのに足りないのは時間ではない。努力だ。7.There might not be a ranking of happiness but there is surely aranking of success.幸福には順位はないが、成功には順位がある。8.Studying is just one little part of your life; loosing it leads toloosing the whole life.学習は人生の全てではないが、人生の一部として続くものである。9.Enjoy the pain if it’s inevitable.苦しみが避けられないのであれば、むしろそれを楽しめ。10.Waking up earlier and working out harder is the way to success.人より早く起き、人より努力して、初めて成功の味を真に噛みしめる事ができる。11.Nobody succeeds easily without complete self-control and strong perseverance.怠惰な人が成功する事は決してない、真に成功を収める者は徹底した自己管理と忍耐力を備えた者である。12.Time passes by.時間は、一瞬で過ぎていく。13.Today’s slaver will drain into tomorrow’s tear.今の涎は将来の涙となる。14.Study like a Dog; Play like a gentleman.犬の様に学び、紳士の様に遊べ.15.Stop walking today and you’ll have to run tomorrow.今日歩くのを止めれば、明日からは走るしかない。16.A true realist is one who invests in future.一番現実的な人は、自分の未来に投資する。17.Education equals to income.教育の優劣が収入の優劣。18.Today never comes back.過ぎ去った今日は二度と帰ってこない。19.Even at this very moment　your competitors keep reading.今この瞬間も相手は読書をして力を身につけている。20.No pain, No gain.苦しんでこそはじめて進める。さすがハーバード大学wこのネタが出回った当初は僕も「さすがハーバード大学w」と思ってしまいましたが、デマだったようで安心しました。因みに、ハーバード大学の学生は仕事に就くのではなく、仕事を作る側の人間になれと教えられるとどこかで読んだ気がするのですが、それもデマだったのか非常に不安です。2次情報ならまだしも、平気で3次情報以上のネタが転がっているネット社会ではソースを確認することは必須なようです。大学の名言といえば…ハーバードではないですが、大学と名言というキーワードからはどうしてもスティーブ・ジョブズのスタンフォード大学での卒業式講演が思い出されます。『Stay Hungry. Stay Foolish.』スティーブ・ジョブズこの言葉は有名ですよね。（日本語としての解釈は人それぞれ若干の違いがあるようですが、個人的には「貪欲に、我が道を進め。」といった意味で考えています。）また、Stay Hungry. Stay Foolish.という言葉は、日本人にも馴染み深い新約聖書の例の言葉となんだか似ている気がしています。『Ask, and it will be given to you Seek, and you will find; knock,and it will be opened to you.求めよ、さらば与えられん。尋ねよ、さらば見出さん。叩け、さらば開かれん』新約聖書「マタイによる福音書」7章７節よりどちらも渇望し前へ進めといった強いメッセージ性を感じます。※【ネット記事　丸ごと引用】</description>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 15:59:23 +0900</pubDate>
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      <title>９月入学</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136282/</link>
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      <description>新型コロナウイルス感染症拡大が収束の兆しも見えないことでまだまだ学校の休校は続くようです休校が長引いていることに『９月入学』案も聞こえてきました日本とアメリカとでは学校の期間や時期などに違いがあることはなんとなくは知られているかと思います気候が違うのだからと特別気にしたことはありませんでしたが欧米諸国では９月入学が主流だそうで仮に日本も９月入学を実施すれば留学や指導者派遣が円滑になるなど『教育のグローバル化』が進みメリットは大きいようですそうなれば『中学・高校と６年間も学びながら英語が喋れない国』と言われることも脱することができるかもしれませんねそして受験シーズンに不安となるインフルエンザの心配を回避できるのは受験に関わる者にとってありがたく嬉しいことです１０年ほど前に東京大学が９月入学を計画したことがあったとのことそれほどメリットがあるということでしょうしかしデメリットもありますから国民に対してのインフォームドコンセントどちらも示して慎重に議論を重ねなければなりません塾長は９月入学案に反対ではありませんが一つ残念に思うことがあるのです『桜』です日本には素晴らしいことに『四季』という明確なメリハリがありそれぞれに楽しみがありますよね春は入学や新年度スタートのイメージが濃い時期で満開の『桜』が祝福してくれます余談ですが早稲田大学から始まった合格電報合格者には『サクラサク』という洒落た言葉で合格を伝えられたことは有名な話ですね９月に変更されれば入学は春というイメージはやがて薄れゆくでしょうしかしあの『桜』の咲き誇る圧巻さは夏には移せません自然の摂理は変えられませんしそれを受け入れることが人の道だと思いますので無理な温度管理や品種改良は望みませんが葉桜を眺めては『桜さんよ　９月入学となったら９月に咲いてもらえないだろうか』と心の中で思うのでした</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2020 23:45:17 +0900</pubDate>
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      <title>ひとりで悩まない</title>
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      <description>塾長にもつらいことは沢山ありましたよこれからもあると思いますつらい時には誰もが『元気出して頑張ろう』と自分を励ますもののため息しか出てきませんろくな考えも浮かばないことからさらに気が滅入り余計に落ち込んだり不安になったりしますそんな時塾長はこう思うんです『楽しい時は　笑ってりゃいい　寂しい時は　寂しい時は　誰かを笑わせたら　それでいい』すると不思議です人の笑顔に触れると自分も笑顔になれます悩んでるヒマがあったら英単語の一つでも覚えなさ〜い！なんてこの複雑な現代に一昔前のようなことは言いません多感な時期なのですから悩むことも多いでしょうでも決してひとりで思い詰めないでくださいね皆さんの笑顔もきっと誰かを笑顔にしていますしかしこれが勉強に対する悩みなら『不安があるうちは　まだまだ練習が足りていないのでは？』ということですその時は塾長も一昔前のようなこと！言いますからねw</description>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 16:17:46 +0900</pubDate>
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      <title>受験は家族での闘いです</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136265/</link>
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      <description>あなたは天才ですか？そうでないのなら努力をしないと知識は得られませんどれくらいの知識を持って受験に臨みますか？それにはどれくらいの努力が必要ですか？努力は量や大きさを計れないので精一杯頑張るしかありませんでも頑張りすぎて疲れてしまったら家族のもとで自分を休めてあげてくださいまた頑張ろうと思える元気をきっと家族は与えてくれます理解し協力し支えてくれます受験は家族での闘いなのですそこに関わらせていただくことをとても光栄に思うと同時にその責任の重さも感じています気を引き締め我々講師陣も精一杯一緒に闘わせていただきます</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2020 22:15:14 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>他人と比べることよりも</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136264/</link>
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      <description>他人と比べることよりも昨日の自分と比べてみよう！</description>
      <pubDate>Thu, 30 Apr 2020 00:16:09 +0900</pubDate>
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      <title>闘うための『装備』⇔『わかった』を『できる！』へ</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136240/</link>
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      <description>入塾説明でよく言います「どこの塾でも　通うだけでは成績は上がりません」「学校で習い　塾で習い　それを自分で何度も繰り返す」つまり『わかった』を『できる！』まで引き上げてこそ初めて『力』となるその『わかった』という『装備』を多く持ち宝の持ち腐れにしないよう確実に『できる！』と使いこなす者こそが『勝ち残る』闘いに勝ち残るため『装備』を増やし『演習』あるのみ！時間をかければ良いのではなく如何に『集中』できるか！受験というゴールに向けすでに闘いは始まっている！逃げてはいけない！挑むんだ！大丈夫！諦めない！必ずできる！『重装備』をいとも軽々と使いこなすのだ！</description>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 16:27:30 +0900</pubDate>
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      <title>脳に強く印象づける</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-136220/</link>
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      <description>生徒さんに身につけてもらうものは『確実さ』確実に進める確実に答える模型や組み立て家具を組み立てるのなら説明書のとおりに進めます組立説明書のとおりに丁寧に慎重に進めなければあれっ　部品が一つ余ってるなんてこともあり中途半端なまま完成とは至りません組立説明書とは『理屈と手順』その『理屈と手順』を伝えるための技術が講師には必要である塾長が思うに講師たるもの解説するだけではテキストに記載されたポイント説明と大して変わらない各生徒さんの個性に合う『記憶に残る指導』をしてこそ初めて講師の必要性が認められるそこで塾長は『脳に強く印象づける』ということを常に意識していますしかしそれぞれ個性の違う生徒さんに対し決まりきった技法など無くそこにあるのは真剣勝負真剣勝負の中にも※楽しさを感じてもらうため日夜スペックとパフォーマンスを磨くのであった※ここで言う楽しさとは面白おかしい雰囲気のことではなく出来なかったことが出来るようになった時の楽しさを沢山感じてほしいです</description>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2020 16:34:23 +0900</pubDate>
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      <title>お休み</title>
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      <description>新型コロナウイルス感染症拡大に先日は政府から全国に緊急事態宣言が発令されました学習塾についての休業要請は延べ床面積で判断基準が違い姉妹教室の東脇教室は大きな教室であるため早々に今年度の新規生徒さん募集を断念し自粛・休業に入っています前回のブログの発展として現在はこのようなインターネットにて入手した情報を元に簡易フェイスシールドを作り実践しています普段使いのクリアファイルでは視界が悪く見えないので透明のクリアファイルを文房具店に見に行ったところ１枚で100円ほどこれを切ってしまうのも勿体ない気がしてまたゴミ袋を切ってみましたなかなかいいのでこれなら１枚100円のクリアファイルを使ってもそれ以上の価値があると感じ買ってこようと考えています</description>
      <pubDate>Wed, 20 May 2020 02:50:05 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>新型コロナウイルス感染症</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-135880/</link>
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      <description>新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け政府から７都府県に緊急事態宣言が発令されましたここ愛知県では県による独自の緊急事態宣言となりました２月末の段階において早稲田育英ゼミナール東京本部の見解を受け牛川教室塾長もこれに同意し以下の内容にて保護者様へ一斉メールを発信しました 【保護者様への一斉メールです】３月からの授業体制につきまして東京本部事務局より通達があり牛川教室塾長も同意致しましたのでここにお知らせ致します政府からの全国一斉、小・中・高の休校要請を受けて早稲田育英ゼミナールとしての見解をご説明申し上げます『以下の点に留意して授業を実施させていただきます』塾長・講師等スタッフおよび生徒さん、教室に出入りする方すべて、マスクを着用。授業の前後に手洗い、うがいの習慣に努める。体調不良や発熱のある生徒さんは、必ずお休みをお願い致します。保護者様より休塾希望がある場合、改めて振替授業を実施する時期など、速やかにご相談に応じさせていただきます。今後の新型コロナウイルスの感染拡大状況に注視しながら、お子様方の健康・安全を優先して対応致します。何卒宜しくお願い申し上げます。塾長　長谷川と発信しましたそして４月７日付けでの東京本部の見解は政府からの要請は『床面積100平方メートル以下の小規模店舗などは感染防止対策をした上での営業を求める』といったことから『生徒の皆さんの健康と安全に最大限の配慮をしつつ通常通りの運営を予定しております』とのことでしたこの運営継続の判断は学校休校により学力の低下や格差を心配される親御さんの気持ち学校休校の期間が長期化し生徒の皆さんが身につけてきた学習習慣が崩れてしまうことも懸念を理由としていますそこで最大限の配慮について考えました生徒さんどうしは間仕切りで仕切られていますし個別指導という対面接触に生徒さんはお返事程度を発するだけなので飛沫を発するのは講師側です飛沫感染を防ぐため今やコンビニのレジにはビニールの仕切りがぶら下げられていますこれを個別指導の各席に設置する案も検討しましたがコンビニはそこを人々が通過するわけではなく教室では座った高さの仕切りをくぐって席に着くことになりじきにずり下がってしまうでしょうし着席したら９０分間は空調の効かない中での学習となってしまいます結果写真のようになりましたＡパターンマスク着用に段ボール箱をかぶりその上からビニール袋をかぶりました使い捨て手袋も併用  お見苦しい点はご勘弁くださいＢパターン直接かぶると顔にくっついてしまいます動きやすくするため帽子にビニール袋をかぶりましたマスクと手袋は同様に着用相変わらず暑さ・息苦しさ・曇るため改善が必要最終的にこうなりました生徒さんを護るため最大限の配慮を実施していきます皆さまからのよきアドバイスがございましたらお知らせいただきたいと思います※感染拡大状況や行政からの要請により休業もあり得ますので変化がありましたらまたお知らせ致します宜しくお願い致します塾長　長谷川</description>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2020 01:01:03 +0900</pubDate>
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      <title>教室改装</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-135817/</link>
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      <description>今週から新年度がスタートしました。ホームページも東脇教室から牛川教室へとバトンタッチです実は、一週間お休みの間に教室の改装を施し机、イス、間仕切り、床までもガラッと変わりました教室中央には緑も生い茂り狭いながらも落ち着ける空間となりました生徒さんの健康と安全を第一に新型コロナウイルス感染拡大の状況を注視しながらも楽しく勉強しライバルたちに差をつけましょう！</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2020 22:40:36 +0900</pubDate>
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      <title>年度終わり</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-135577/</link>
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      <description>昨日土曜日の授業を終え今年度の授業日程が全て無事終了致しました生徒さんたちもよく頑張りましたねそして受験も全員が第一志望合格という結果に合格請負人として一安心です一年度間ありがとうございましたさあ！新しい年度が始まります！学ぶことを一緒に楽しみましょう！</description>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2020 01:07:36 +0900</pubDate>
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      <title>大丈夫！</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-135085/</link>
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      <description>大丈夫！落ち着いていこう！</description>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2020 00:52:44 +0900</pubDate>
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      <title>年度末</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-119752/</link>
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      <description>しばらくぶりです。というのも今は塾長も全コマ指導にあたり、事務方が疎かになっておりました。すみません。またこの1年を全力で駆け抜け、やっと受験シーズンも一段落です。来週月曜日には公立高校入試の合格発表、我が塾生は全員、志望校合格！と祈るばかりです。とはいうものの、２次募集へと進む塾生もいるかもしれないので、気の抜けないところです。その結果を含め、次回は１・２年生の状況、心構えなどを書いてみたいと思います。</description>
      <pubDate>Sat, 18 Apr 2020 00:55:57 +0900</pubDate>
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      <title>年末</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-107199/</link>
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      <description>今年１年、どうだったでしょうか？やり残したことはありませんか？１つ１つこなしていきましょう。年が明ければ、大学センター試験・私立高校入試・公立高校入試へと、受験シーズン突入です！1点でも多く稼げるよう、出来る限りの努力をしましょう。我々合格請負人も、試験の席まではついて行けません。自力で気づけるよう繰り返しましょう。</description>
      <pubDate>Tue, 27 Dec 2016 17:30:45 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>夏休み</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-102186/</link>
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      <description>夏休み突入！学校授業が止まり、復習には最適の期間です。ご家庭においては、お楽しみのお出かけや行事もあることでしょう。しっかりリフレッシュして、その分、勉強にも力を入れていきましょう。そのためにはまず、夏休みの課題をさっさと終わらせることです。そしてこの課題も、復習だと思って自分の力を試すよう進めていきましょう。解らなかったところは自分の弱点を拾いだすことができてラッキーだとプラスに考え、しっかり克服しましょう。当然、解らなかった部分を塾に持ち込んで構いません。特に受験生！最後の長期休暇！ここが勝負の別れ道といっても過言ではありません。真夏を制する者、やがて春には『サクラサク』一緒に頑張りましょう！</description>
      <pubDate>Mon, 25 Jul 2016 17:19:50 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>定期テストシーズン</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-100030/</link>
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      <description>ゴールデンウィークは楽しかったでしょうかこのような学校の授業の止まっている時は復習に最適な時間でしたねそこで自宅学習を頑張った生徒と遊んで過ごしてしまった生徒とでは明らかな差が迫る定期テストの結果に表れますまだ遅くはありませんテスト範囲発表前ですが※早めに対策に入りましょう！</description>
      <pubDate>Thu, 12 May 2016 18:44:04 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>入試も最終</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-98219/</link>
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      <description>さあ本番！明日は愛知県公立高校入試Ａ日程・筆記試験大丈夫！落ち着いて！ガンバレッ!!</description>
      <pubDate>Wed, 09 Mar 2016 21:53:04 +0900</pubDate>
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      <title>さてさていよいよ！</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-96593/</link>
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      <description>受験シーズン到来！明日は大学センター試験、続いて私立高校入試・公立高校入試へと。この日のために頑張ってきました。大丈夫！実力を発揮して志望校合格！先生たちは席の横までついて行けないので、神頼みもしてあります。渡したお守りを会場まで連れて行ってください。あとは体調管理！ガンバレ　受験生！</description>
      <pubDate>Fri, 15 Jan 2016 19:05:29 +0900</pubDate>
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      <title>今年もわずか</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-95874/</link>
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      <description>寒くなりましたねそれでも日中は暖かい日もあり暖冬といわれ不安定な毎日で体調管理に気を遣う日々が続きます受験生を預かる身ですから風邪をひくことも無いよう気をつけておりますどうぞ皆様もお気をつけ頂き、元気に頑張りましょう！さて受験生はそろそろ志望校を絞り込む時期となりましたここまで塾長は『行ける高校を探すのではなく、行きたい高校を目指して頑張ろう！』と言ってきたものですがこの時期からは中学の面談をもとに、具体的な志望校を絞り込むこととなります大学受験・就職試験は本人の意思で動くことがほとんどですが高校受験は中学側の見解をもとに動くため本人にとっては人生で一番不安な勝負時と言っても過言ではないでしょうここに我々スタッフは全力でサポートしていく所存はもちろんご家族の支えあってこそ乗り越えられる闘いですどうぞご家族様全員が笑顔で良い春を迎えられるよう、ほんのあと数か月、気を抜くことなく頑張りましょう！</description>
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2015 18:07:52 +0900</pubDate>
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      <title>HPリニューアル</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-92317/</link>
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      <description>暑さも通り過ぎ秋が近づいてる気配を感じる今日このごろホームページをリニューアルし入塾特典を強化致しました姉妹教室の牛川教室も同様の特典ですブログも更新していきますのでどうぞ宜しくお願い致します塾長　はせがわ</description>
      <pubDate>Thu, 20 Aug 2015 18:40:46 +0900</pubDate>
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      <title>HPリニューアルのお知らせ</title>
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      <description>このたび、ホームページをリニューアル致しました。先任の森下塾長に代わりまして牛川教室と塾長を兼任させていただきます長谷川です今後、教室の情報などを随時更新していきたいと思いますので、ぜひご覧ください。</description>
      <pubDate>Tue, 05 May 2020 22:36:01 +0900</pubDate>
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      <title>期末テスト</title>
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      <description>こんにちは。中学校の期末テストの成績結果が概ね出揃ってきました。得点が大きかった生徒さんのご紹介です。中３女子（英語）　中間46点→期末73点（27点アップ）　　　　（理科）　中間63点→期末72点（9点アップ）中３女子（数学）　中間51点→期末71点（20点アップ）中２男子（英語）　中間82点→期末88点（6点アップ）中２女子（理科）　中間62点→期末84点（22点アップ）今回は女の子の頑張りが目立ちました。実際のところ、得点を落としてしまった子もいます。内情を聞いてみると、緊張してしまったり、ケアレスミスで普段解けているような簡単な問題で取りこぼしてしまったり。相当自習にも来ていたので、意気込みすぎたのかもしれないとは思いますが、演習慣れが足りなかったのかなとも思います。同時期の11月中旬に実施した全国模試の成績では、同じ科目で比較してももう少し出来ていたので残念に思います。それとは反対に、全国模試の数学でなんと今回100点（偏差値69）をマークした中学２年男子もいます。すごいですね。ノーミスです。模試は全国で受験するため、ピンからキリまで偏差値帯がばらつきます。当然、偏差値40台〜50台あたりではすこしゲタを履いた状態で地域偏差値としてみます。逆に高偏差値はそのまま反映されているとみれますので、ここで100点をマークした異議は大きいです。今回の学校の期末テストで彼は３点落としたようですが、90点台は確保しているので次回に期待です。全体的にみて、今回の期末テストは難しめだったのかなと感じています。負けていられないですね！この冬休みの課題は見えてきたので、徹底的に指導していきます！</description>
      <pubDate>Thu, 05 Dec 2013 20:54:52 +0900</pubDate>
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      <title>早くもでました、合格者！</title>
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      <description>こんにちは。いやー、しかし驚きました！良い意味で！開校して以来、初の合格者が出ました。推薦受験ではありますが、面接のないペーパーテストのみの試験なので厳しいかもしれないと思っておりました。なんといっても苦手科目が英語だったということで、これは相当頑張らないと厳しいと当初から判断して対策を講じてきました。この大学はこの地方では人気校なので、定員10名という狭い枠に５倍以上の人数が希望して受験したそうです。同じ高校から受験した子でも半数以上は不合格だったとのこと。専願の公募Ａと違い、当日のペーパーテストができなければ内申点がよくてもアウトという状況に彼女は打ち勝ったのは素晴らしいと思います。内申点があるのは推薦を受ける前提条件ですから、受験する生徒はみんな同じ土俵かもしれません。だから当日のペーパーテストの出来不出来が合否を左右するのでしょう。試験科目は現代文、英語の２教科しかなくて、苦手科目の英語がネックでした。対策として長文、熟語の穴埋めなど徹底的に試験対策を行ない、今回の合格につなげたものです。さて、早々に合格を決めてきた彼女は今後第１志望を控えています。気を緩めることなく頑張って乗り切っていく必要があります。夏期講習会でもそうでしたが、前期（豊橋では２学期制です）は非常によく自習も頑張っていました。塾としても、彼女のレベルに対応した問題集などを担当講師と塾長でセレクトしたものを提供して指導し、徹底的にサポートしました。あれだけやっただけのことはありますね！さすがです！まだ前哨戦の勝利ですが、ホッとしています。追記：第1志望合格の一報も入りました。おめでとう！！！</description>
      <pubDate>Thu, 05 Dec 2013 20:55:51 +0900</pubDate>
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      <title>昭和の思い出</title>
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      <description>こんにちは。ブログやＳＮＳで書けば、とか言われそうなお話ですけど勘弁してくださいね。ときどき保護者様とお話しの中でも「昭和」というキーワードが出てきます。私自身が昭和の生まれですが、一応中学生のときは平成になっていました。・・・元号が変わったばかりのときですけども。それでも、周囲の大人はすべて昭和を生きてきた人ばかりなわけです。塾へ通っていた頃も当然、そういった大人たちが当時中学生だった私たちを相手にしていたのです。今と決定的に違うのは、絶対に当時のほうが緩い（笑）今ほど個人情報保護規制とかＩＴ技術とかなかった時代です。スマホどころか携帯電話自体が普及していない時代ですから。クルマにエアバックも付いていないのが普通でしたし、街を歩いていても紫とか派手で、しかもダブルのスーツを着ている人も結構みかけました。今とは大違いですね。現在早稲田育英ゼミナールでもＩＴを活用して様々なサービスを展開していますが、こういった仕組みが当時にはありません。ただ、本質的には塾って変わらない、もしくは変わってはいけないところもあると思います。過去の記事にも書いてきましたが、講師の先生は大学生だったことは今も昔も変わりはありません。ただ、その先生の性格もあったのかもしれませんし、私が通っていたのは集団指導型の塾だったこともありますので一概に比較はできないかもしれませんが・・・なにより先生が怖い。塾長はもっと怖い（汗）この塾長、にこにこしながら授業してくれるのですが、右手にチョーク、左手には竹刀もっているようなイメージ・・・宿題を忘れようものなら、ガチで叱られるのです。廊下に立ってろ！くらいな勢い。さすがに学校の先生みたいにビンタとかゲンコツはなかったですけどね。そして、先生方はとっても温かい人柄でした。エピソードには事欠かない面白い先生でもありました。バカバカしい話が相当長くなるので割愛しますが。居場所、といいますか。学校に馴染めなくても、ここにいれば勉強に遅れが生じる不安はありませんし、何より「怖い」と同時にそれだけ見てくれている。学校の先生や、親には言いにくいようなことでも聞いてくれる。塾長は忙しい方で、教室に常駐しているようなことはありませんでした。でも、会ったときはなぜか色々と把握されてて（バレてて）、叱られたり褒められたり。あれから20年以上経ちますが、お顔はしっかりと覚えているから不思議な気がします。それだけインパクトがあったということですけども！むちゃくちゃ大量の課題に四苦八苦したからですけども！まぁ、いい思い出ですよね。たぶん。当教室でも、ある意味昭和的な部分を残していきたいと思っています。格好だけつけてもしょうがないですよ。面倒をみるというのは簡単ではありませんが、それこそやっかいだし面倒だからといって先生がひいてしまっている教育現場の話もききます。大人が冷めたらおしまいなのにね。子供にとって怖い先生もアリでしょうし、ある程度は厳しく指導する必要がある場面もあるでしょう。でも、美化された思い出かもしれませんが、私の原風景にある塾の先生は冷めた人を見たことがありません。運が良かったのかな（笑）だから、私の塾もそういう塾でありたいなと思っております。世代交代が進み、時代が進み、いろいろと変化が多い時代ですが、本質的なところは「子供の将来を思って面倒をみる」になるはずです。当時の先生方から教わった良いことを、私どもの塾生にも反映していきたいと考えています。私は竹刀とかは持ちませんし、突然パンチパーマにするとかもしませんし、女優の原田知世さんの話で授業が終始するようなことはありませんけどね！こんなこと書いてたら、そろそろご本人様にみつかってもいいのになぁ（笑）</description>
      <pubDate>Fri, 25 Oct 2013 01:54:07 +0900</pubDate>
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      <title>定期テスト後の成績状況お知らせ</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-68454/</link>
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      <description>こんにちは。前期の中間テストと期末テストの比較をしてみました。抜粋ですが、簡単にご案内します。【中３生】Ｋ君　　理科38点→56点（18点UP）　　　　社会66点→78点（12点UP）Ｏ君　　英語57点→69点（12点UP）　　　　理科36点→78点（42点UP）Ｓ君　　数学46点→61点（15点UP）　　　　理科26点→56点（30点UP）他、得点がよかったケースとしては、【中１】Ｙ君　　数学90点【中２】Ｓさん　数学84点Ｉ君　　英語82点Ｋ君　　数学94点　　　　英語97点　　　　国語84点しかし、残念ながら点数が落ちてしまった子もいました。原因として考えられることは、夏場の体調不良等が尾を引いてしまったことだったり、学習ペースが落ちてしまった科目があったり、出題が克服できなかった苦手単元だったり…いろいろと複合的な理由から残念な結果だったケースもあります。ただ、今回成績が上がったケースとそうでなかったケースを比較すると浮かんできたものとして以下のことが考えられます。体調管理演習量の不足コンスタントに日々の学習ができたかどうかこれは克服するには月並みな言い方ですが「あきらめないこと」に尽きます。特に集合授業のスタイルでは置いていかれてしまうきっかけになってしまうようですが、個別指導の場合はこういうときこそ対策として効果があるというお話を保護者の方々からも伺っております。そういったご期待に応えるためにも、早稲田育英ゼミナールとしては「面倒見」を強化しているスローガンを掲げております。最近入塾された方とのお話し合いのなかでも、やはり苦手科目への重点アプローチを期待されてのことでした。受験生に対して言えることは、入試のその日まであきらめないで継続して取り組むこと。心が折れてしまうこともあるかと思います。焦りもあるでしょう。時間は刻一刻と経過していきます。急がばまわれですが、基本が出来ていない場合はしっかりと見直すべきです。教科書に立ち返ってみましょう。また、他の学年でも日々コツコツやっている子に一夜漬けばかりの子が勝ち続けるなんてのは滅多にありえないことです。要領が良くても実力が伴わないのは、肝心な試験でばれてしまうことでしょう。世の中そう上手くはいかないものです。信じるべきは、自分の積み重ねた実績のみです。もし、ここを読んだ方が生徒さん本人だったことを想定してお話しします。きっかけは何でもいい。始める理由なんか何かにこじつけたものであっても、構わない。今すぐ行動しなさい。教科書を開けて、たとえ１ページでもいいから読みなさい。見開き半分でもいいから、問題を解きなさい。それから寝るようにしよう。そして、朝ご飯はしっかり食べるように。お腹の調子には気を付けよう。また、寒くなってきたので風邪に注意すること。うがいや手洗いを意識して行おう。それから、ちょっと気が早いけど冬休みのお話。夏と違って「年末年始」つまり「お正月」があるとどうしても勉強は遅れることが多いです。※受験生は正月からやっている人もいますけどね。しっかりと計画を立てて学習に取り組もう。言い方は悪いかもしれませんが、「やったもん勝ち」です。計画を立てて実行するのも「やったもん勝ち」。もちろん、人より多く時間をかけてでも学習したら「やったもん勝ち」。そして、誰より遊んだ場合も「やったもん勝ち」です。はい、時間をどう使うかによって「勝ち」の内容は変わります。ここからは「遊びの哲学」の話とでもいいましょうか（笑）遊んだもん勝ちの世界を堪能できるのは、その分しっかりやってきた人のみが楽しめる世界です。だらだら遊んだって、面白いですか？私が知る限り、遊びの上手い人はたいてい勉強できてますよ。特にパワーエリートのレベルまで行っている人なんか、スケールが違う遊び方してますから、話を聞くだけでも相当面白いです。思い切った時間の使い方、遊び方、学び方、そういう経験が人生を豊かにしているのでしょうね。今、勉強を頑張るのは何のためか？それは後から心おきなく遊ぶ為でもいいでしょう。ただし、遊んでから勉強するというのは絶対に順序が間違っています。言い訳だということは、自分がよくわかっているはずです。心の底から「遊ぶのが先」と思っている人は、なぜかちゃんと成績が取れている人だけのように思います。そういう人たちは、時間の使い方が徹底的に上手です。驚くような時間効率なのかもしれませんが、彼らの時間の使い方と効果は「徹底的」という表現が適切だと思います。適当に勉強から離れたいだけで「あとでやる」というのは、ただの時間の浪費でつまらないことなのがよく分かっているのです。自分の人生の時間です。もったいないことはしないでください。ちゃんとやってうまくいった子は一番上の成績状況に表れています。遊ぶなら、堂々と遊ぼう。やることをしっかりやってしまおう。時間管理は、意識しないと身につかないものです。まず、確実なやり方は「先に学習からやる」方法です。優先順位を間違えないように、君の人生を大切にしよう。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Oct 2013 14:50:25 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ただいま集計中ですが抜粋報告</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-68284/</link>
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      <description>こんにちは。最近は朝晩も涼しくなってきまして、ようやく秋が実感できるようになってきました。夏日もあったりするわけですけども・・・。さて、先日当塾で行なっている作文添削のときに気づいた点を少しご紹介したいと思います。生徒さんから原稿の提出を受けた際に気づいたのですが、ある男の子の書く文字が非常に綺麗に書けていたのです。文字の大きさ、文字列、きちんとしているのです。非常に読みやすくてよろしい。もう少し筆圧が強いといいよねとは思いましたが、それはともかくとして。この生徒さん、英語で82点を取ってきたばかり。先日の学校で行われた英単語テストでも満点。正直、驚きました。彼は入塾時には英語でも40点台あるかどうかでしたから。３月や４月からの学習スパート開始で、テストを受けたのは９月上旬。およそ半年。よくよく考えてみると、確かに彼の学習量は純増しています。言うこともよく聞くし、よく考えている様子がうかがえます。また、夏期講習でも欠かさずに通塾し、授業以外の時間帯にもやってきて自習として課題をこなしていくようにしていました。ところで、先述の字が綺麗になった件を本人にヒアリングしてみました。会話文形式でいきますｗ塾長「なんかもの凄く上達して見えるんだが（笑）」生徒「ありがとうございます」塾長「これ、どうしたの？ちゃんと書き取り練習を続けているのかい？」生徒「いえ、それよりも毎回ノートを書いたりするときに気にするようにしているんです」塾長「おい（笑）でも漢字も多く書けるようになっているじゃんね」生徒「それは練習したからです」塾長「すばらしい！やるじゃん！」生徒「英単語も満点とってきました」塾長「おお！それ親御さんには見せたかい？」生徒「はい、自慢してやりました（笑）」塾長「そりゃ結構（笑）」もうちょっと話していましたが、割愛します。およそ内容はこんな話でした。彼は真面目です。素直な性格ですね。そして少し不器用だなぁと思っていました。しかし、日々やってきたことが効果として変化をみせてきているので、ちょっとずつコツをつかめてきている、もしくは勉強スタイル等が定着しつつあるのかなと感じました。なんといいますか、感覚的な表現ですが、「勉強する自分を疑っていない」という印象ですね。とても好感が持てます。今回のテスト結果だけでみると実は総合順位に大きな変動はありませんでしたが、もう一歩踏み込んでみてみると内容は悪くないものでした。やはり、主要科目で伸びがあると本人にも安定感が感じられます。これは非常に大事なことで、焦らずにコツコツ継続することが肝心なことは上記の例の通りです。上位得点群に入ったわけですから。むしろ実力を蓄えているのは感じ取れるので、３年生になってからが楽しみな生徒さんです。こういうのは、なかなか一朝一夕には成果が出にくいものです。しかし、夏期講習会でも相当量をこなした成果は、英語という苦手科目でも80点台という高得点を夏休み明けに叩き出したことにつながっているのでしょうね。説明の必要すらないと思います。そして、受験期へ向けてのマラソンを彼は自分のペースを掴みながら、倒れないように、ときに苦しいときも乗り越えて、頑張り続けて走っているわけです。このままで良いと思います。しっかりペースを守り、自分が頑張ったという成果を体験できれば、彼の頑張りはこの先長い人生でも有益な経験として生きてくることでしょう。幸せに生きるために、将来のために勉強しているわけですから、ぜひこのまま成功体験を積んでいってほしいと強く願っております。そのためには、息抜き以上にさぼりすぎないでねｗというわけで、「よし、もうちょい難しめの宿題を出そうかな…」と講師と話し合っています。上位群はね、厳しいんだよ（笑）だからこそね、頑張ってそういうレベルの環境にいれば、まわりも面白い友達がいっぱいいるもんだから。もっと生きているのが楽しくなるよ。新しい世界観を知るために、さぁ「復習」しよう。これ、体験していたり意味を知っている人には分かるはずです。Ｉ君、これからもっと楽しみだねぇ！</description>
      <pubDate>Wed, 23 Oct 2013 14:52:34 +0900</pubDate>
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      <title>先日のテスト</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-66144/</link>
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      <description>こんにちは。先日の日曜、当塾では全国模試（コンピュータテストと言っています）を実施しました。試験監督官として生徒の様子を見ていると、早々と終わってしまっている子もいれば、最後まで抵抗を試みている戦士もいました。得意科目、不得意科目、いろいろあるとは思います。この模試自体、つまり難しいはずなのですが。全国を対象としている以上、有名私立を受験することも想定した問題構成となっているので、難問もあるのです。それでも応用して解けているのは基礎ができている生徒でした。やはり、こういうところで差がついてくるものだということは、客観的に見ていると非常によくわかります。目立つくらいに違ってきます。この夏期講習を始めるにあたり、専用テキストはご用意させて頂きました。しかし、基礎からのやり直し用に通常のテキストよりも易しめのテキストも用意してみました。急がば回れとはよく言ったものです。地道にコツコツと、忍耐強く続けていくことが肝心だと思います。講師も生徒も我慢比べになっているケースもありますが、生みの苦しみみたいなものです。次回のテスト結果が楽しみです。</description>
      <pubDate>Wed, 21 Aug 2013 17:44:11 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>特訓開始</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-64592/</link>
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      <description>最近やたら話が長いので恐縮です（笑）今回も長くなってしまいました。今回成績不振だった高校生に、先週から特訓開始しました。受験生ということもあり、時間が残されておりません。前回の日記にあった方法ですが、鉄板のやり方でもあるので実施させています。休日を除き、ほぼ連日塾へ来てもらって指定した問題集をやらせています。※問題集は担当講師と一緒に選定し、レベルに合わせたものにしています。３周やらせる方法ですね。これ実施にコツがあって、単元ごとに区切りのいいところで答え合わせしたくなるのですが、そうはさせない。一冊単位で一気に全問アタックかけてから答え合わせさせます。全体の中で自分はどこの問題が解けなかったのか、苦手なのか、間違えたのか、これを把握してもらう必要があるからです。その上で解答解説をよーーく読み込んで、前回できなかった問題に再アタックかけます。当然、一冊単位です。スピード感も必要なので、「１週間で全部解いてきなさい」というかなり強引なスケジュールですが、それくらいやらないと補強なんていえないでしょう。したがって、ほぼ連日通塾して自習スペースで頑張ってもらっています。解答や解説を読み込んで、参考書も読んだ上で、それでもつかめないところを授業で理解させている方法にしております。これまでのように、授業で問題を解かせて解説し、宿題を与えるようなやり方では足りないと判断しました。個別の悪いところは、講師との距離感が非常に近いので質問しやすい反面、授業で「分かった気」になって帰ってしまうことによって生徒が理解を深める自助努力を怠りがちになることだと思います。今回の三者面談を含めて生徒に聞いてみたのですが、「何のために復習をするのか？」という質問に対して核心の回答をしてきた者はいませんでした。保護者も同様です。ここをお読みの方も一度考えてみてください。Q.どうして復習が大事なのでしょうか。以下の回答が一番多かったものです。「理解を深めるため」「解けなかった問題を解けるようになるため」「知識の定着を図るため」確かに、間違ってはいませんが、核心ではないと思います。私が思う理由は、「新しい発見ができるから」です。たまたまユダヤの人々の教えがそうだという話も聞きました。ただ、私自身の経験でも同じ体験しているからなんですね。前回の日記に何をやったか書いてます。それを一言でいえば「新しい発見をした」なんです。うまい表現ですので使わせていただきます。本当に理解している問題なら、他の人へ教えるレベルでしょうし、いろんな角度から質問されても困らないでしょう。単純に正解への思考ルートができあがっているだけなら、「それが答え」と解いてみせるまでは可能でしょう。でも、いろんな角度からの質問に答えられるには至らないと思います。そういう意味では「理解を深める」という理由がもっとも近いのですが、もっと積極的な意味で「新しい発見がある」と表現すべきだと思います。実際、問題集を解く作業やドリルをこなすなんて自習は海外では自ら「勝手に行う」レベルの話です。肝心なのは、「どうしてこうなった」「なぜこうする必要があるのか」という思考にあります。テストの現場では時間制限もあれば正誤を判定するという目的から「スピード」「精度」が求められます。当たり前ですが。これは、鍛えるしかないのでドリルや問題集をこなすことが近道でしょう。でも、これは作業レベルの話。言葉はよくないかもしれませんが、「勝手にやる」くらいのものです。自信がないなら、それは本人が一番分かっているのですから、とっとと取り掛かればいいのですが、なかなか腰が重いようです。勉強なんて嫌いな人が多いですからね。ここが違いとなってきます。苦痛な作業と体が思っている以上、脳は拒否します。なかなか覚えません。そのため、苦行でもガンガンやって成績があがることが出来れば成功体験になりますので、ある程度の学習習慣をつける方向性に対しては有効な考え方と思います。本質的に、それだけでは厳しいかと思います。したがって、学習することで「新しい発見」「ひらめき」を得るという本来の知識欲を満たす行動がカギではないかと考えております。まず、スタートラインとして「なんでできなかった？」という位置からですが、「どうしてこうなった」「自分はどうしてこういう解答をしてしまったのか」（間違えた理由といいますか）。思考順序や記憶の誤りを見つけることが第一歩でしょう。そこからのアプローチとして、苦行としての道を選ぶのか、知識欲を満たすような方向性を選ぶのかで先々の定着と理解度は変わっていきます。むしろ、教科書の問題だけは解けるのに、応用問題等で簡単にひっかかるような人は苦行の道を選んだのではないかと思われます。そこで、長時間にわたって悩ましい思いを抱えながら勉強すよりも「分かる問題はとばす」「間違えたところを徹底して考える」「どうして間違えたのかを理解する」「こういう解き方が思考手順として正しい」「覚え方は人それぞれ」「ああ。こういう角度から考えたなら正解したのか」「ここに勘違いした」「ここはよく間違えやすい。自分はそういう類の間違いを犯しやすいタイプなんだ」・・・発見の在り方を類型的に説明するのはナンセンスかもしれませんが、本人による気づきを待つにはポイントを絞り込まないと時間が足りません。したがって、長時間の苦行を強いることなどからも回避するためには、ある程度のスピード感は大事でしょう。人は我慢に対してどこまでも耐性があるものばかりではないでしょうし。勉強は修行みたいな感覚で行う人も多いでしょうし、こういった苦痛を乗り越えてこそ一人前というような見方も多い気がします。「みんな頑張ったのに、なんであんたはできないの？」そりゃ、できませんよ。苦痛の記憶しかなければ、逃げたくもなります。それでも机に向かって、学校でも塾でも授業を受けて、宿題や課題を完成させて、耐えているわけです。気の毒に思います。目的意識の顕在化だけではモチベーションを向上させる効果は期待できますが、苦痛への耐性や継続への効果は薄いと思います。一般的に「心が折れる」といった具合です。受験などで差し迫った状況で、焦りが苦痛を追いやることは分かりきっていますが、それでもやらない人がいるのは勉強が相当な苦痛だからでしょう。さて、私の知人に脳認識の分野で活動している人がいます。この人は本当に好きなことしかしません。生きているのが楽しい、遊ぶために仕事する！と実践しています。相応の稼ぎもありますし、超有名大学を「つまらん」の一言で退学して外国の大学へ入学してしまうようなご仁です。そこは卒業しましたけれども。結局、人は嫌なことはできないものです。何かしら、せめて嫌じゃないレベルでなければ続くものではないと思います。逆に何とか続けたいという思いがあれば、よほどのことがない限りは続けられますし、いったん停止しても別の機会に再起動させるものです。余談でしたが、勉強が嫌＝当然復習もやらない、この図式は悪循環の典型例でしょう。ここを改善させるには、スピード感（我慢時間を短くする）、分かる分野をを拡大させていく、知っていることを増やす、それらを脳内でリンクさせる、既存知識と新規知識と比較する、脳内で整理整頓する、試してみる、不具合をみつける、・・・この作業の中で「ひらめき」や「新しい発見」があれば、面白くもなると思います。私の妹の場合も高校時代に突然数学で１００点を取ってきたことがありますが、よく話を聞いてみると「友達同士で問題の出し合いが友達の内でブームになり、それが張り合いになって、競争が楽しかった。テスト期間が待ち遠しかった」なんて殊勝なことを言ってました。その直前のテストでは全科目３０点台すら取れなかったのに、驚いたものです。いきなり優等生？でもないですね。数学だけでしたから（笑）ここにヒントがあると思います。彼女は苦痛から脱却できたわけです。ノーミスが１００点です。これは、相当注意深くやらないといけません。どんな簡単な問題でもケアレスミスは可能性としてあるのですが、それを回避できたのは、テスト中どんな気持ちで臨んでいたのかが大事なポイントかと思います。絶対に１００点取るぞ、という気持ちもいいですが、解くのが楽しい人にとってテスト問題とにらめっこすることが苦痛なわけないのです。だからテスト時間中ずっと問題を見ていたそうです。「見直しチェック」なんて気はなかったそうですが、結果的に同じ行動をしていたわけです。だから１００点。「あきらめずに最後まで」ではなく、「もうちょっと別の角度から考えてみるとどうなるのだろうか」と考えながら問題とにらめっこして時間を過ごす。結果的に「思考手順のミスを点検する」行動です。苦痛でもなんでもなかったそうです。むしろ、テストが終わった直後は教科書を開いて、自分がテスト中に考えた内容が書かれているのか、正しいのかどうか、教科書や参考書の中を探したそうです。もちろん友達とも話し合ったそうですが、これはなかなかの知的活動ですよね。テストの問題以上に探究しているわけです。成功事例の披露みたいな話が続いて恐縮ですが、勉強できるできないではなく、知識欲や探究心を刺激するきっかけが方法論として万能に確立できない理由もここらへんにあるように思います。したがって、塾ではなかば強制的にベクトルを変える役割があるのではないかと思っています。その取り組み方法の一つが短期間での問題集３周であり、授業中の時間の使い方の変更であります。幼稚な質問で時間を使うのはもったいないです。復習の「新しい発見」により、そういうレベルの質問は自分で解答を見つけることはできます。その世界観を超えたところへのアプローチが、本当は楽しいのではないでしょうか。とはいえ、そこまでは強制的にスケジュールを組んで問題集にアタックさせるわけですから、第一関門は修行スタイルですけどね。修行期間はなるべく短いほうがいいです。しっかり実践することで、知らない世界観を知るための質問ができるようになります。子どもの脳をあなどってはいけません。むしろ、中高生レベルで脳に大差はないそうですし。そうやって、先生や講師の使い方を学んでいくことで、大学に行く意味も深まるかと思います。あとは、どれだけ考え続けることができるかという「脳の体力」「脳のスタミナ」（うまく表現できませんが）を鍛えていけたらと思います。生きていく上で、思考停止こそ一番危険だと思いますから。</description>
      <pubDate>Mon, 15 Jul 2013 19:35:48 +0900</pubDate>
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      <title>３か月の学習で、生徒は成績を上げました。</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-63933/</link>
      <guid>http://ushikawa.waseiku.com/blog-63933/</guid>
      <description>こんにちは。これはテスト結果という分かりやすい実績に基づいてお話しします。中３女子　数学（40点）→68点　　　　　理科（40点）→75点中３男子　国語（37点）→57点　　　　　社会（75点）→80点中２女子　英語（48点）→76点中１男子　数学（初テスト）100点※当然科目順位は学年1位他にも、下から数えたほうが早かった子が108位（総合学年順位）を持ってきました。2ケタの順位まで射程距離に入りました。やればできる、を実感しています。生徒さんは自ら頑張って、成績を上げてきました！さて、塾へお金を払ってきているわけですから、当然苦手科目を受講しているわけです。上記の成果も苦手科目が上がったことを示しているものです。他の塾でもいろんな方法で学習を行い、実践し、成果を上げておられる方もいらっしゃるとは思います。ただ、伸び悩んでいるケースも多いと思います。特に当教室は開業してまだ日が浅く、実際に教室らしく稼働し始めたのは今年の４月くらいからでした。たった３ヶ月程度でこのような実績が表れたことは、非常にうれしい気持ちでいっぱいです。よくがんばった！とほめてあげたい子ばかりです。さて、ここで当教室では何をやっていたのか気になる方もいらっしゃると思います。また、塾へ行くことに迷っている方もいらっしゃると思います。そこで、今回は当教室で何をやったのかを公開します。また、やりようによっては塾へ行く必要すらないかもしれません。教室に来なくてもいい？稼ぐつもりはないのか？などというお声も聞こえてきそうですが、こんな話をするにも理由があります。まず保護者の方に分かって頂きたいのは、なぜ今勉強する必要があるのかという理由をお子様へ生々しく理解させる必要があると思うのです。学校の成績は、資格受験などと違い、合格証書や収入への直結等（例：資格手当等）がないために、頑張るモチベーションが長続きしない点に難しいところがあると思います。ご褒美が遠すぎます。一昔前の司法試験を想像してみてください。平均で３年程度は学習し、司法試験に合格してからも司法修習生として活動し、いろいろ潜り抜けてようやく弁護士や検察官、裁判官などへの道が開けるわけです。今ではロースクール等制度的にしくみはありますが、非常に困難な試験であることには変わりありません。天秤の彫り物があるバッジにステータスを感じているのは、それだけ頑張った結果、彼らが法律専門家として磨き上げてきた結果を示しているからです。そして、（最近ではそうでもないようですが）それ相応の収入と社会からの期待を手にすることができたわけです。名誉と収入が手に入る。これを３年〜５年で獲得するんだと頑張る気持ちは向上心の維持、そしてモチベーションの維持には欠かせない要素かと思います。達成できた場合、人生が大きく変わるわけですからね。ちなみに学校教育の場合は、小学校６年間＋中学校３年間＋高校３年間＋大学４年間もしくは専門などで２〜３年間。いったい、どれだけ勉強しつづけているのかと。かなりの長距離マラソンだと思うのは僕だけですか？途中で息が切れたり、転んでしまったり、アクシデントが発生する可能性もあります。それでもゴールはまだまだ遠い。ではゴールの先に何があるのかを幼くて社会経験もない彼らに対して、社会人である我々大人はいつどのような形で、彼らの心に響くような形で伝えているのでしょうか。きっと、漠然としたものでしょう。だって、誰にも未来は分からないので、当然です。せいぜい、転ばぬ先の杖といったところでしょう。僕が塾長として行ったことは、彼ら彼女らを励ましたということです。要所要所で、励ました、ということです。講師が勉強の面倒をみるのは、当たり前です。要点は、どこの塾でも先生がいて、授業を行い、予習もしくは復習（補習）などを行っているのにもかかわらず、やる気のない生徒もたくさんいるということです。それで成績が上がるなら、ドラえもんの秘密道具でも使ったんじゃないの？と思います。生徒に代わって勉強してあげることはできません。生徒に代わってテストを受けてくることもできません。生徒自身が頑張って身に着ける必要があります。先生が、塾長が、どれだけ頑張っても生徒が頑張らなければ意味はないのです。長くなりましたが、僕が生徒に行なったこと。それは励ましたということです。言い換えれば、立ち位置が違ったのかと思います。方法論だけでいえば、塾などに来なくても勉強効果を上げるにはなるべく薄い問題集を３周やっておけば、たいていは成績が上がるはずです。やり方をお伝えすると、薄い問題集というのがミソなのです。そして、同じ問題集を繰り返し行うことも要点です。仮に、何冊も問題集をやったとして、成績が上がらない話はよく聞きます。なぜなら、Aという問題集を一冊やったとしてもBという問題集で同じところを間違えているわけですから、何も解決していないのです。できる問題だけ数こなしたところで、成績が変わるわけがないでしょう。当たり前です。それくらいなら、分かる問題ではなく、間違えた問題を一つ一つ撃破していくほうがいい。まず、なるべく一気に一冊やり終えてください。そのためにもなるべく薄いほうがいいのです。１周目に解けた問題は、いつやっても解ける問題なので放置します。２週目では、間違えた問題のみ取り組むのです。当然、前回の答え合わせで解答解説を見ているわけですから、解けなければなりません。正しい思考ルートが解法として理解できているなら、２週目で解けるはずです。当然、１周目よりも解く問題数は少ないはずですから、心理的なボリューム感に対する負荷は下がります。３周目。案外、それでも人間忘れっぽいものですから、間違えたりします。これが、本来取り組むべき課題でしょう。答えを見ながらでもいいので、しっかり解く。そして解き方を理解する。プロセスをなぞる。自分で自分と脳内で語る。「どうしてこうなった」「なんでここでこうするのだ」それからもう一回トライしてみることです。これだけやってから他の問題集へ挑戦するなら意味はあるかと思います。いいですか、なるべく薄い問題集を一冊用意してください。それを３回仕上げてください。特に単元が積み重なった中３生には効果があると思います。実際にこうやった僕が中３春の時点で内申点25の中学生だったのに、合格した高校の内申点は38の生徒も来るようなところだったのですから。半年あれば、誰だってある程度まで行きます。さて、ここでモチベーションの話に戻ります。問題集３周、勉強量としては結構多いと思います。それ以外にも、社会科の公民は中３から始めるものですから、他の科目がどうであれスタートは一緒です。暗記科目と割り切って、僕は公民の教科書一冊をノートへ書き写す作業を行いました。案外、数学などで知恵熱を出した頭を冷ますには、こういう単なる作業が効果的でした。その割に頭に入っていましたから、暗記はうんうんうなって覚えるものではないです。また、意識的に文系科目と理系科目を分けて、だいたいですが時間を区切って交互に勉強しました。気分転換を科目チェンジで乗り切ったのです。18：00〜22：30まで塾へ行って、授業どころか居残って自習して、帰宅してからも24：00〜2：00まで自宅にて自習。これを月〜土曜まで毎日半年間。日曜は絶対になにもしませんでした。話のポイントは、なんでこんなにやっていたのか、ということです。僕自身、中学時代は転校生で人付き合いが苦手でした。友達もなかなか作れず、いじめもありました。当時は非常によくない校風で、さっさと卒業したかった。ここで出来た友達とは、今のところ付き合いはありません。僕は、高校で環境を変えたかったのです。まともに話ができる人が多いのは、せめて中堅校以上にいかないとだめだと考えました。中２の段階でやる気を失い、ひざも手術して体育も思うように参加できずに、さらに学校もサボりがちだった僕の成績はひどいものでした。でも、このままの環境があと何年も続くのはたまらん！と思ったのです。脱出しようと心底思ったのです。ただし、いじめをやっているような卑怯な連中がのさばる学校から逃げては解決にならない。卑怯者に勝ちたかった。幸い、近所の塾の先生は理解のある方で、遅れた分の取戻しも含めて徹底的に「励まして」くれました。「学生の本分は、勉強だ。残念だが、それでモノサシとしているのが現状。偏差値とか内申点とかな。ただし、それで負けなければお前の未来にも良い影響はある。なぜなら、これからお前が行こうとしている高校にはこんな卑怯なことにかかわるようなアホは、いたとしても、限りなく少ない。ほとんどおらんだろう。そういう世界もあるし、そこへ自分が行けばいい。大丈夫だ、できる限り面倒みてやるから、心配しないで今すべきことを頑張れ。仮に万一ダメだった結果だったとしても諦めることはない。頑張った事実は必ずお前を助ける。高校の次は大学、その次はなんだと思う？」これは当時の夏期講習会に参加したとき、休憩中に大学生のアルバイト講師の方が言ってくれた話の内容です。お盆間近で土砂降りの日でした。教室がある２階から下りる階段付近から駐輪場を見下ろしたとき、僕が乗ってきた自転車のサドルがあるべきところにありませんでした。被害は妹に借りた自転車でした。僕の自転車のサドルはすでにありません。それを見ながら、この学生講師の方はこんな話をしてくれました。「・・・悲しいな。いいか、お前はこんなコソコソやる卑怯者に負けるな。僕はこういうことするやつが大嫌いだ。どうせ誰がやったのか見当はついているんだろ？じゃあ、そいつよりも上の高校へ行け。見下すではなく、こんなやつが来れないところまで、自らを高みへ引き上げろ。そしてお前は上へ上へ昇るんだ。数年すれば意味は分かるから、今は僕のいうことを、そして自分を信じるんだ」僕は信じましたよ。自分が頑張ることで、状況は変えられるはずだと解釈しました。人を変えるより、自分を変えるほうが話は早いものです。ビジネス書にも、よく書いてありますよね。でも、何をやれば変わるのかは個々の事情によって違うのが大人の世界です。それに比べて、なんと分かりやすい自分の変え方なのでしょうか！なんて具体的で現実的な実現方法でしょうか！落ち込むはずの状況の中学生は、俄然やる気に満ちてひたすら勉強しました。そう、ひたすら、すがるような思いで「それしかない」と確信に満ちた顔で、信念を持って勉強しました。こんなやつに負けた未来はいらない。こんな目に遭うために生まれてきたんじゃない。腕力に自信はないし、むしろ殴り合いの喧嘩をするよりも分かりやすい勝ち方があるじゃないか。しかも衆人にもわかりやすい形で勝ちを示せる方法があるじゃないか。「入試」だ！絶対に僕は自力で変えるんだ。自力で突破する。侮るんじゃない、僕だって「やればできるはずだ」「やってなかったからできなかったのは当然なんだ」「いや、むしろいずれできるようになるのが当然だ」「なぜなら今僕は必死に取り組んでいるからだ」「僕はやっている」「やればできるのは当たり前だ」「他の子は解いているんだ、いずれ僕にも解けるようになるはずだ」「解けないのは何か理由があるはずだ」「この問題はやったことなかったからだ」「知らないことを理由にしないようにするにはどうしたらいいのか」「基本が大事だ」「原理原則を把握し、それから応用を数こなす」「今回解けなかったのは、そのうちのひとつにすぎない」「恐れることはない。いずれ解けるようになれる」「僕は天才でも秀才でもないが、脳の作りに大した違いはない」「今できることはなんだ」「何からやればいいのか」　「タイムテーブルが」「入試日から逆算しよう」「今回できなかった科目、単元は・・・」少しずつ具体的に実現に近づいていく思考や行動になっていったのはご理解頂けると思います。あまりにも鮮烈な思い出なので、結構しっかり当時のことは記憶しています。おそらく塾の役割は、迷いがちな生徒さんを大人として軌道修正して正しく指し示すこと。現代はいろんなサービスがありますが、根本はかわらないのではないかと思います。</description>
      <pubDate>Mon, 01 Jul 2013 21:05:07 +0900</pubDate>
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      <title>無料テスト対策講座実施中です・・・が?!</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-63248/</link>
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      <description>今日、ちょっと面白いことがあったので、書いてみます。牟呂中では今回のテスト科目に音楽があります。６科目での試験、ということですね。そこで、当教室には音楽の先生がいるわけです。テスト科目に音楽がある…出番だ！教室にピアノもある！PCがあるから、オーケストラの映像も見れる！音楽教材も準備できた！よし！夕方からやろうじゃないか！いざ、実施！しばらくすると…なんだか野太い歌声が聴こえてくるぞ。教師や生徒の笑い声が聞こえてきます。なんか「勉強」している割に、楽しそうだな？と思って様子を見に行くと、先生は校歌や試験範囲の曲などをその場でピアノを弾きながら説明してます。それを取り囲むように生徒が授業を受けていました。その中の３年生の男の子が歌ったらしいのですが、少人数での講義なので思い切ってやれたみたいですね。DVDでのオーケストラ鑑賞も楽器や指揮の様子、どこでどんな音が鳴っているのかを説明を受けながら見聴きしていました。机にかじりついているよりも、良い雰囲気でした（笑）しかし、テスト対策補講については塾生以外の生徒さんでも受講できる状態で案内はポスティングなどで行ってきましたし、当HPでも告知してきましたが、残念ながら、音楽の授業まで受講したのは内部生だけでした。無料ですし、まだまだ認知不足なのだから仕方ないのかなぁとは思います。ただ、逆の発想からすると、音楽科目まで面倒がみれる塾なんてのはそうそうないわけです。しかも音が出るから、他の授業を受けていたり、自習していたりする生徒さんの邪魔になることも考える必要があります。そこで、ある程度まとまった人数で決められた時間に行うしかないので「個別指導の形態ではない」という点ではごめんなさいですけど、いわゆる副教科へのアプローチは「みんなが取れない点数を確保する」という点では有効です。内申点の向上という観点から、今後も機会をみて実施したいと思います。市場がどのように判断されるかは分かりませんし、内部生限定のサービスでもいいのかもしれないとも思いました。生徒さん達が想定していた以上に楽しそうにやっていたので、どうしようかなぁと思っています。結局、生徒さん側からの要請で13：00〜18：00のつもりが延長して21：00すぎまで補講は行ってました。やる気がある以上、とことん付き合いましょう！もし、今回のお知らせ・日記をご覧になられた方の中で、ご意見を頂けるようでしたら、今後の運営の参考までにメールやお手紙、お電話などでお知らせ頂けると幸いです。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Jun 2013 23:43:37 +0900</pubDate>
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      <title>ヒントをもらったので回答を表現します</title>
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      <description>最近いろんな話を聞く機会がありました。物事って、意外と複雑にみえてもシンプルなところに解決があるものだなと感じているところです。知人の営業マンをやっている方から面白い発想を頂きました。まず、どこまで与えることができるのか。自分は、どこまで必要とされる可能性があるのか。何ができて、どんな役に立てるのか。誰が喜ぶのだろうか。これらをヒントとして以下の行動で回答とします。さて、自分の立ち位置から考え直してみました。塾を経営しているわけですから、ここで私どもとして何かできることはないかと考えました。まずはなぜ塾を始めたのか、そこを思い出してみます。私どもとして地域の保護者の皆様および生徒の皆様に、今回の体験授業企画や、その他いろいろお話させて頂く機会を通じて知って頂きたいことは、講師の質の良さと、単なる自習や補習のお手伝いをやっている塾ではない、という中身を分かって頂きたい。私どもが目指している方向は、学力格差を少しでも埋めていきたいということです。ですから、入塾試験などはありません。一瞬、それは必要なのか？と考えたこともありますが、初心で考えると必要ないものでした。入塾に試験などを課して、よし、やってみようという生徒の機会を奪ってどうするのかと思ったのです。やらせてみればいいじゃないか、と思ったからこそ、１か月の体験授業企画が生まれました。そもそも勉強が得意な子も、そうでない子も、それぞれに合わせて対応できるのが個別指導のメリットです。講師の先生は有名大学の現役学生をはじめ、非常勤の現役教師、教職希望生、様々ですが、彼ら自身がきちんと生徒に教えたいという気持ちがあることを確認した上で雇っています。さらに今回は１か月という長めのスパンでみています。そこで、すみませんが、実費だけ￥2100ご負担お願いします。それ以外はこちらでもちますから、ぜひ、お子様にやらせてあげてください。さて、僕自身の体験ですが、高校１年生のときの国語科偏差値58でした。ある授業を１回受けただけで目からうろこでした。信じられないでしょうが、そこから問題の解き方、つまり「僕が変わった」という感じで解いていくことになりました。その結果、次のテストで出た偏差値は68（全国模試）でした。教えてくれた講師の先生は、すごく若い男性講師でした。今でいうところのイケメンそのもの。クールな雰囲気で、スマートで、ダークスーツもバッチリきまってました。ですから初対面では「若いし、なんかチャラいな、なんだこいつ」と思いました。渡辺先生、僕は生意気な高校生でした、ごめんなさい。たぶん、僕も今頃そのように思われているのかもしれません。こんなことも、きっかけにすぎませんが、チャンスなのでしょうね。運よく１発で相性がきまったケースもこのようにあります。しかし、なかなかそううまいこといくかといえば、内気な子ほど時間がかかってしまうこともあります。もし、お子様のテストの結果や新学期始まって以降の生活状況で、塾へ入れてキチッとやらせたいとお考えの保護者様がいらっしゃったら、ぜひこの機会を試してみてください。周囲も「思い切ったなぁ」と呆れるほどの内容です。若くても優秀な講師、経験豊富（現役教師）な講師もいますよ。うっとうしく思われるような営業行為は一切やりませんが、なるべく学力を付ける機会を多く設けること、経験させる機会をもつこと、少なくとも今の僕にできることなのかなと思いました。だから実施します。率直にいいな、と感じたからやってみます。</description>
      <pubDate>Sat, 08 Jun 2013 20:25:03 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ちょっとした取り組みのご紹介</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-61916/</link>
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      <description>もうまもなく近隣の小中学校のテスト期間に入ります。そこで、無料のテスト対策補講を実施します。日程などの詳細は「講習・イベント」のページに記載します。さて、ここでご紹介したいのは今回導入した「あるもの」のご紹介。その、あるものとは「ピアノ」です。実は、当塾では非常勤ですが現役の音楽教師が講師として在籍しています。当塾において、今は小学生の国語と算数を受け持って頂いております。そこでせっかくの人的リソースを活用しない手はないと思い、デジタルピアノを導入してみました。補講などの際に副教科の音楽授業の質問等に使えたらいいなと思います。まぁ、もっとも普通に「ピアノ教えてください」でも良いわけですが…。教室にピアノがある塾というのも、面白いかなと思いましてね。当塾の場合、個別指導を行うところや自習スペース、映像授業ブースと離れており、よほど大きな音でない限りはあまり気になりません。そもそもデジタルピアノですから、ヘッドホンで行うことも可能です。他にも曜日や時間帯をずらすなど工夫すれば、問題ないでしょう。現状はピアノを使った何か授業などといった件に関しては特にカリキュラムとか授業料など、そういったものは一切設定していません。今のところは、あくまで補講サービスで行うレベルのもので考えておりますので、テスト対策ついでにお気軽にどうぞ。今後、生徒さんや保護者の方から何らかの要望があれば、いろいろ相談しながら楽しく活用していけたらいいなと思っております。</description>
      <pubDate>Sun, 19 May 2013 22:59:44 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>ＷＥＢ体験授業の撮影</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-59907/</link>
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      <description>こんにちは。ようやくアップできました、ＷＥＢ版無料体験授業。たった数分の授業内容で申し訳ございません。（通常の無料体験授業は60分）しかし、どんな内容を伝えるべきか、せっかくだから何か役に立てないものだろうか、いろいろと欲が出てきてしまってまとめるのが大変でした。何度か撮り直しを行い、中身（台本？）を推敲し直し、リテイクを重ねると分かってきたことがあります。「同じセリフ、同じ場所で、同じミスをやらかしてしまう」という・・・。気にしてしまうと、余計ダメなんでしょうね。よく、テレビでもドラマのＮＧ集などでご覧になったことがあると思います。この現象、なかなかクリアするのに難儀しました。よく考えてみると、人前でプレゼンやっているのと同じなのかもしれません。よく準備して、内容もしっかり把握しているような話でも、緊張してしまうとやらかしてしまうということがあるものです。連日遅い時間までかかりましたが、なんとか形にできてホッとしています。趣旨を理解して快く協力してくださった講師のお二方には、大変感謝しております。きっと夜食のラーメンくらいじゃ、この気持ちは伝わらないでしょう。そして次は、数学以外の科目での公開を予定しておりますｗ</description>
      <pubDate>Mon, 08 Apr 2013 00:43:24 +0900</pubDate>
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      <title>最近よかったこと。</title>
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      <description>ちょっとした日記みたいな話です。２月の開校から入塾してくれた生徒さんがいます。正直、彼はあまり勉強が得意ではないようでした。ただ、そんな彼が日々休むことなく塾へ通い、一生懸命机に向かって自ら学習しています。当初予定した以上の進捗がみられたので、予定を繰り上げて用意していた課題をさせることにしました。■お題「この問題集を１冊まるごとやってきなさい！」授業や講習会とは関係ないのですが、基礎力向上のためと思って用意してみました。どちらかといえば薄い問題集を作ったので、１年分の復習と考えればボリュームだけはたいしたことないように感じると思われます。ただし、これを３回やることとしたのです。まず、１周目。これが予定より２日早く完成させてくれたのです。彼のやる気が何よりもうれしかったですね。宿題として他の教科でもやらねばならない課題もあるなかで、プラスアルファで出された問題集１冊を仕上げたのです。もちろん、塾で居残り自習も率先して行ってくれました。ちょっと彼に聞いてみました。塾長「塾に通うようになって、だいたい１か月だよね。」生徒「はい。なんか、慣れてきました（笑）」塾長「そうかい（笑）多少は問題にも慣れてきた頃かな」生徒「２月以降、学校の先生からも褒められることが増えてきました」塾長「ほう？やったじゃん。たとえば？」生徒「ノートの内容とか、あてられたときの答えとか、良くなったと」塾長（この様子だと、理解力が上がってきたのかな？）生徒「他には、…こんだけやったのは初めてです。達成感があります」塾長「それ、実は僕が中学校のときに同じようにやったんだよ。こんな短期間でまるごと１冊やりきるって感覚は達成感もすごいよね。実際、テクニックとか云々はね、まずは基礎がしっかりできてからだしね。一定の学習量があって初めて応用が効くもんなんだよ。地道な作業だけどさ」生徒「なんとなくわかる気がします。２周目頑張ります」塾長（１周目を早く終わらせる理由は分かっているみたいだなぁ）１年後、彼に得点源としての得意科目が増えていることを期待しています。好きな科目、というだけじゃつまらないです。彼にはとても良い雰囲気がありました。入塾したての頃の緊張と不安が混ざったようなまなざしではなく、力強いものがありました。これ、そのうちお金頂いてからやるようにしてもいいかもなぁ（笑）</description>
      <pubDate>Sat, 23 Mar 2013 01:45:40 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>入塾説明会やります</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-59156/</link>
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      <description>３月２３日（土）に入塾説明会を行います。下記の時間帯で２回に分けて行いますので、ご都合のよろしい時間帯でお越しください。各回およそ１時間程度でご説明させて頂く予定です。体験授業をご希望の方は、説明会の際にお申し出ください。お電話での体験授業の日程予約も受け付けております。お気軽にお問い合わせください。14：00〜16：00〜追記：塾生へ本日は自習スペースが利用できないので、教室での自習利用を許可します。</description>
      <pubDate>Sat, 23 Mar 2013 01:00:58 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title>入塾説明会？ただの案内だけなら平日の夕方にでもいかがですか？</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-58165/</link>
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      <description>こんにちは。先日は風が強い日にもかかわらず説明会にお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。さて、お電話でのお問い合わせでよくあるケースだったので、改めて塾選びをご検討されておられる方へご案内させていただきます。「土日の説明会では、なかなか行けないのですが」そこで平日17：00〜20：00を目安に、個別対応させていただくことにしました。（お電話の受け付けは16：00〜可能です）だいたい、１時間程度お時間いただければ一通りご案内できるかと思います。また、同時にお子様も一緒にお越しいただければ体験授業も同時に行えると思いますので、保護者の方にはその間に当塾についてご説明させていただけるのではないかと考えております。当然、体験授業は無料です。数学か英語で授業は行う予定ですので、苦手なほうをご指名ください。せっかくですから、ひとつでも何か覚えていってください。保護者の方にとってもお忙しいさなかにご検討いただくのは、なかなかしんどいかと思われます。そこで、ご都合のよろしいところでお話しできれば良いのではないかと思いました。また、当塾は個別指導なので、個々の事情に合わせた相談のあり方も適しているように思われます。なるべくお時間はご意向に沿えるように致しますので、お気軽にお問合せください。なお、体験授業の実施やブッキング等の防止のため、おいでくださるときはあらかじめご予約頂きますようお願い申し上げます。</description>
      <pubDate>Tue, 05 Mar 2013 16:19:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>入塾説明会と春期講習会のご案内</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-57645/</link>
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      <description>新学期生募集！入塾説明会を行います。場所は東脇教室自習スペースで開催します。当日は午後から説明会を２回行います。ご都合のよろしい時間帯でお気軽にお越しください。また、「講習・イベント情報」の項目にも記載しましたが、3月23日〜4月7日まで春期講習会を開催します。※今回の入塾説明会では春期講習会の申し込みも同時に受け付けております。体験授業や教室見学につきましても、随時受け付けております。塾選びに迷っておいでの親御さんは、お子様と一緒に是非一度教室までお越しくださいませ！3月2日（土）13：00〜　15：00〜</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2013 18:57:35 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ホームページ開設、および入塾説明会のお知らせ</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/blog-57091/</link>
      <guid>http://ushikawa.waseiku.com/blog-57091/</guid>
      <description>このたび、東脇教室のホームページを開設しました！今後、教室の情報などを随時更新していきたいと思いますので、ぜひご覧ください。また、開校説明会を以下の日程にて実施いたします。ご興味のある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。【開校説明会　実施日時】2月16日（土）　（1）14：00〜　（2）16：00〜よろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2013 16:59:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>私・国立中学受験コース（小４〜小６）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7784/</link>
      <guid>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7784/</guid>
      <description>〜 合格達成を可能にするエキスパートコースです。 〜■ 私・公立中学受験を目標に基礎力、応用力の養成を目指します。■ 志望校判定テストによる進学指導と志望校対策を行ないます。学校の教科書レベルの学習内容を完全に理解し、さらに私・公立中受験に要求される応用力をつけていきます。また、定期的に行われる志望校判定テストの結果により的確な進学指導をおこない、志望校別に受験対策をはかっていきます。</description>
      <pubDate>Mon, 02 Dec 2013 22:35:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>速成講座　:開始:終了　</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-8568/</link>
      <guid>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-8568/</guid>
      <description>わからない科目や単元は何度でも観て理解を深めよう！授業はＷＥＢ映像による自立学習です。有名予備校での勤務経験がある有力講師による映像授業は、きっと君のモヤモヤした気分を晴らしてくれるでしょう。どの科目の中でも細かい単元ごとに区切って講義がなされるので、90分連続視聴を強制されることで眠ってしまうこともありません。１回あたり8〜20分程度の講義がたくさん詰め込まれていますから、本当に苦手なところだけをピンポイントで選択して分かるまで繰り返し視聴するのも効果的です。学校の授業に遅れてしまった、予習復習がうまく進まない、こういった生徒さんにもおすすめです。おまけにこの講座はチューターサービスも含まれておりますので、万一分からなかったところがあったときには教室で講師へ気軽に質問することも可能。基本的に質問シート、回答シートでのやりとりをするので、しばらく後からでも忘れてしまったときに見直すことができます。※内容によってはその場で口頭説明させていただくこともあります。さらに、これだけの内容の講座が相場の半額程度かつ月額（月謝）制度でご提供！！はやく見終えてしまえば、家計にとっては「学費」、受験生にとっては「時間」の節約になるのでお得です。　無学年方式採用、視聴に際しては科目および視聴時間・回数に制限はありません。わからない科目はどんどん学年をさかのぼり、分かる科目はどんどん進めていってＯＫ！短期間集中型での活用も有効なシステムですが、学校での授業進度に合わせることも可能。部活動等で忙しい生徒さんもメリハリをつけて受講できますから、仮に時間がない日あっても「今日は少しだけやっておこうかな」という使い方ができるので無理なくやる気と進歩を支えます。</description>
      <pubDate>Tue, 07 Jan 2014 23:53:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>高校生基礎コース（高１〜高３）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7789/</link>
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      <description>〜 来たるべき大学受験を見据え、基礎力を養成します。 〜■ 高校で使用している教科書に応じたテキストで学習します。■ 定期テスト・内部進学対策にも万全です。高1・2の基本内容を十分に理解できていないと、応用力が要求される大学受験には対応できません。学校の教科書に準拠したテキストを使用し、基礎固めをしっかり行っていきます。また、定期テスト対策や、内部進学対策も行っていきます。■対象・高校１年生〜３年生■科目・英語・数学・国語■授業時間・９０分■時間帯・１８：２０〜１９：５０　または　２０：００〜２１：３０※その他費用・入塾金　…　１０，８００円(兄弟入塾の場合は、２人目から無料)・設備費・光熱費・諸プリント代　…　２，１６０円(月額)</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2015 18:57:14 +0900</pubDate>
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      <title>中学生必修コース（中１〜中３）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
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      <description>〜 中学生に必要な基礎学力の完全理解をめざします。 〜■ 学校教科書に準拠したテキストドリルを使用し、教科書をマスター。■ 「つまずき箇所」までさかのぼり、徹底的に基礎の完成を目指します。学校の教科書に準拠したテキスト・ドリルを使用し、学校の授業進度に合わせて進めていきますから、予習・復習にも最適です。各教科とも単元ごとに徹底した見直しを図っていきますから、苦手科目を克服したいという人にもおすすめです。■対象・中学１年生〜３年生■指導科目・英語・数学・国語・理科・社会■授業時間・９０分■時間・１８：２０〜１９：５０　または　２０：００〜２１：３０※その他費用・入塾金　…　１０，８００円(兄弟入塾の場合は、２人目から無料)・設備費・光熱費・諸プリント代　…　２，１６０円(月額)</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2015 18:57:32 +0900</pubDate>
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      <title>中学生特進コース（中１〜中３）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
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      <description>〜 早稲田育英ゼミナールのハイレベルコース。　　　実戦力の練成に最適です。 〜■ 成績上位者にマッチしたテキストにより確実に実力を伸ばします。■ 私立中学に最適。学校の進度に合わせたオーダーメイド授業レベルの高い私立中学では単元ごとにきちんと学習内容を理解しながら、さらに応用力をつけていくにはハイレベルな学力が要求されます。このコースでは成績上位者にマッチしたテキストを使用し、いまよりさらに成績UPをねらえる本物の実力をつけていきます。■対象・中学１年生〜３年生■指導科目・英語・数学・国語・理科・社会■授業時間・９０分■時間・１８：２０〜１９：５０　または　２０：００〜２１：３０※その他費用・入塾金　…　１０，８００円(兄弟入塾の場合は、２人目から無料)・設備費・光熱費・諸プリント代　…　２，１６０円(月額)</description>
      <pubDate>Tue, 04 Aug 2015 18:57:51 +0900</pubDate>
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      <title>映像授業　18:00開始21:30終了　平日（月曜〜金曜）</title>
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      <description>おもいっきり「○○でしょ！」とか言いたくなりますが、そこは堪えてあらためてご紹介します。この講座はＷＥＢによる配信授業なので、基本的には有名予備校での講義経験のある講師等の映像授業です。科目制限なしです。一通り用意がございます。高校生にもなると、科目も細分化され、非常に多くの学習を要求されてきます。当然遅れがちです。あなたは大丈夫ですか？不安はありませんか？個別にＰＣを用意しているので席に限りがある都合上時間割はありますが、90分の授業時間内に君が学びたい・学び直したいところを各科目・各分野ごとに選べます。もちろん映像授業の性質上の問題点である&quot;一方通行の講義&quot;に対しては、当教室の講師が質問などに答えるチューター制度でバックアップしますので安心してください。特に高校生を指導するという環境では、費用も高額になってくるところが多いように思います。当教室ではＷＥＢを利用した映像授業においては、金額面においては相当お安く提供できると自負しております。講義内容がしっかりしているのは言うまでもありません。また、「見張ってないと勉強しない」というなら個別指導高校生コースもありますので、そこは後々ご相談ください。※大型スクリーン等で一斉に映像講義を受けるのではなく、個々に用意されたＰＣにて授業を受けられます。いうならば、映像個別授業となります。君の学びたいところを誰にも遠慮することなく選んで、誰にも邪魔されずに受けることができます。※ＰＣは合計３台です。※すでに映像授業を個別指導と併用で受講されている塾生もいます。時間割はご相談ください。≪映像教材　月謝≫■外部生用■&lt;img src=&quot;http://jukutown.com//cl_img/img_list/1386/16755.jpg&quot; alt=&quot;高校生　映像教材&quot; title=&quot;高校生　映像教材&quot; width=&quot;540&quot; /&gt;■塾生用■&lt;img src=&quot;http://jukutown.com//cl_img/img_list/1386/16778.jpg&quot; alt=&quot;塾生　映像教材　高校生&quot; title=&quot;塾生　映像教材　高校生&quot; width=&quot;540&quot; /&gt;</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2015 15:20:47 +0900</pubDate>
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      <title>小学生標準コース（小１〜小６）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7785/</link>
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      <description>〜 家庭学習の習慣と学習環境の整備を重視します 〜■ 将来の高校進学を目標に基礎基本の学力を育てます。■ 勉強のための環境づくりと習慣づけを重視します。算・国の2教科に英語をプラスして教科ごとに基本をしっかり理解できる力をつけていきます。いまのうちから高校進学を目標に定め、学習の目的を明確にします。またこの時期にきちんとした家庭学習の習慣と勉強のための環境づくりを徹底していきます。≪標準≫■対象学年・小学１年生〜６年生■科目小学１年生〜小学３年生　算数・国語・初英語小学４年生〜小学６年生　算数・国語・初英語■授業時間・６０分■時間・１７：１０〜１８：１０</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jul 2020 12:29:43 +0900</pubDate>
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      <title>中学生標準コース（中１〜中３）　:開始:終了　自由に設定できます</title>
      <link>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7787/</link>
      <guid>http://ushikawa.waseiku.com/course-detail-7787/</guid>
      <description>〜 中学生のスタンダードコース。　　　基礎力定着から応用力育成まで。 〜■ 高校受験の準備と対策を確実に進めます。■ 中間・期末対策に力を入れ、内申点アップをはかります。高校入試を視野に入れ、各教科ともにしっかりとした基礎固めをおこない、同時に入試科目に照準を合わせた受験対策をはかっていきます。また、中間・期末などの定期テスト対策にも力を入れ、内申点UPをめざしていきます。■対象・中学１年生〜３年生■指導科目・英語・数学・国語・理科・社会■授業時間・９０分■時間・１８：２０〜１９：５０　または　２０：００〜２１：３０※その他費用・入塾金　…　２２，０００円・設備費・光熱費・諸プリント代　…　２，２００円(月額)</description>
      <pubDate>Mon, 27 Jul 2020 16:04:27 +0900</pubDate>
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